鷹栖町(たかすちょう)みんな 笑顔で あったかす

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 芸術・文化施設がある 最寄の空港から1時間以内 旭川から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 その他の支援制度がある 高校がある 一級河川がある 8月の平均最高気温が23℃以下 カヌーができる プールがある ゴルフ場がある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある

問い合わせ

総務企画課地域振興係
TEL:0166-87-2111
E-mail:
URL:http://www.town.takasu.hokkaido.jp/

基本情報

北海道のほぼ中央、上川管内の中心部に位置する鷹栖町。小高い山と大自然に囲まれ、基幹産業である農業を中心に発展。良質なお米をはじめ豊富な農産物に恵まれています。北海道第二の都市・旭川市に隣接しており、圏域における医療や福祉、教育環境も充実しています。

アクセス
  • 鉄道旭川駅から車で25分
  • 空路旭川空港から車で50分
  • 車旭川鷹栖ICから車で10分/旭川北ICから車で10分
人口・世帯数 人口:7,091人 世帯数:3,089世帯
面積 139.42 平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
  • CATV
歴史

鷹栖町が未開だった頃、タカなどの大きな鳥が生息し、大空に輪を描いて舞っていたといわれています。その光景から、「大きな鳥(鷹)の棲むところ(巣)」を意味するアイヌ語「チカップニ」と呼ぶようになったといわれ、それが意訳され「鷹栖」となりました。明治25年に鷹栖村として開村。当初は石狩川右岸流域一体を含む広大な区域でしたが、分村を繰り返し大正13年に現在の面積に。昭和44年に町制施行がされました。町内を貫流するオサラッペ川と肥沃な大地に恵まれ、古くから稲作地帯として発展。道内でも有数のお米の主産地です。また、トマトジュース「オオカミの桃」は町の特産品として全国的に知られています。

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