八雲町(やくもちょう)都会ではないが、寂れた田舎でもない ちょうどよい田舎

2017.12.01
【八雲町(やくもちょう)】平成30年度 地域おこし協力隊を募集します!
我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある JRの特急が停まる 農業(酪農を除く)が盛ん 酪農が盛ん 漁業が盛ん 林業が盛ん 新規就農支援制度がある 総合病院がある 産婦人科がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 給付奨学金制度がある 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 児童会館がある 高校がある 海がある 1,000メートル以上の山がある 2月の平均最高気温が0℃以上 登山ができる 釣りができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

八雲町役場 企画振興課 企画係
TEL:0137-62-2300
E-mail:
URL:http://www.town.yakumo.lg.jp/modules/live/

基本情報

太平洋と日本海、2つの海をもつまち八雲町は、豊かな自然環境の中で営まれる農業・漁業で栄えてきました。一方、中心市街地には適度な都市機能がコンパクトに集約され、利便性の高いまちなみを形成しています。

アクセス
  • 鉄道JR函館駅から特急で60分・JR札幌駅から特急で2時間30分
  • 空路函館空港から車で1時間30分・新千歳空港から車で2時間30分(高速道路使用)
  • 車函館市から車で1時間30分
人口・世帯数 人口:17,560人 世帯数:8,600世帯
面積 956平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

八雲町は平成17年に旧八雲町と旧熊石町が合併し、日本で唯一「太平洋と日本海2つの海に面する町」となりました。旧八雲町は、旧尾張藩主徳川慶勝公が明治維新で禄を失った旧臣授産のために官有地払い下げを願い出て明治11年に家臣を移住させたことから本格的な開拓が始まりました。八雲という地名は須佐之男命が歌ったとされる古事記所載の和歌「八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣つくる その八重垣を」にちなんで名付けられました。一方旧熊石町は元禄4年に和人地と蝦夷地の境界として番所が設置されています。松前藩時代からニシン漁で反映し、日本海を回航する北前船の往来がもたらす文物により、独自の発展をしてきました。

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