知内町(しりうちちょう)笑顔かがやく躍動の舞台―知内町

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 家賃助成制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 農業(酪農を除く)が盛ん 漁業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 介護施設がある 出産祝い金がある 満15歳まで医療費無料 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 高校がある 海がある 2月の平均最高気温が0℃以上 登山ができる 釣りができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

知内町総務企画課政策室企画振興係
TEL:01392-5-6161(内線36又は内線47)
E-mail:
URL:http://www.town.shiriuchi.hokkaido.jp/

基本情報

北海道の南端、渡島半島の南西に位置し、木古内町、福島町、檜山管内上の国町と接している青函トンネル北海道側出入口の町。まちの中を知内川が還流し、津軽海峡に注いでいます。河川流域や海岸地域は平野が開け、肥沃な農地が広がっています。農業、漁業が盛んなまちで、特にニラ、ほうれん草、トマト、ミツバ、マコガレイ、カキ、ホタテは大変に評判がよく、中でもニラ、ほうれん草、知内マコガレイ、知内カキは知内ブランドとして知られています。  また、暖流が流れる津軽海峡に面した知内の気候は温和で、夏の最高気温は30℃前後、冬の最低気温は-10℃前後を年数回記録する程度で、北海道でもっとも過ごしやすい地域のひとつとなっています。積雪は12月から3月まで観測されるものの量は少なく、十分に整備された本町の除雪体制と合わせ、雪に関する心配はありません。

アクセス
  • 鉄道函館駅~木古内駅(特急)38分(普通)約70分 + 木古内から路線バス(約17分)
  • 空路函館空港から90分
  • 車函館市から42㎞(約60分)
人口・世帯数 人口:4,682人 世帯数:2,086世帯
面積 196.75  平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

鎌倉時代に甲斐の国イハラ郡領主・荒木大学が来道し、知内川で砂金堀りをしたと伝えられるなど、古い歴史を持っている。町名の由来は、アイヌ語で「チリ・オチ」鳥・居るところの意味。松前藩の主要財源である鷹の産地として有名。

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