標茶町(しべちゃちょう)きっと大切な何かがある町

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる ペット可のちょっと暮らし施設がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 芸術・文化施設がある 車がなくても便利 JRの駅がある 最寄の空港から1時間以内 酪農が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある 産婦人科がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 出産祝い金がある 児童会館がある 高校がある 湖がある 一級河川がある 国立・国定の自然公園がある 8月の平均最高気温が23℃以下 降水日数が年間100日以下 登山ができる 乗馬ができる 釣りができる カヌーができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

標茶町役場 企画財政課 地域振興係
TEL:(015)485-2111 (内線223)
E-mail:
URL:http://www.town.shibecha.hokkaido.jp/gyousei/ijuu_kouryuu/index.html

基本情報

標茶町は北海道の東部のほぼ中心に位置している酪農の町です。 南部には日本最大の湿原「釧路湿原国立公園」が分布しています。また、北部は基幹産業の酪農が織りなすのどかな牧草地帯が広がっています。

アクセス
  • 鉄道釧路駅から標茶駅まで約50分
  • 空路たんちょう釧路空港から車で70分
    中標津空港から車で約50分
  • 航路苫小牧港から車で約4時間30分
  • 車釧路市から車で約50分
人口・世帯数 人口:7,945人 世帯数:3,653世帯
面積 1,099.37平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

アイヌ語で「大きな川のほとり」を意味する標茶町。町内にある塘路湖、シラルトロ湖の周辺にはアイヌの遺跡が多くあり、標茶町には800年ほど前からアイヌの人々が住んでいたと伝えられています。明治18年釧路集治監が標茶町に設置され、囚人たちによって、硫黄の採掘や標茶釧路間の道路の開削などが行われました。また、標茶町は馬産地としても知られており、明治時代から軍隊用馬の育成が行われていました。

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