留萌市(るもいし)みんなでつくる まち・ひと・きぼう 次の時代へ続く留萌

我が町のセールスポイント
公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある 農業(酪農を除く)が盛ん 漁業が盛ん 新規就農支援制度がある 産婦人科がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 児童会館がある 高校がある 海がある 一級河川がある 釣りができる カヌーができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある

問い合わせ

地域振興部政策調整課まちづくり推進係
TEL:0164‐42‐1809
E-mail:
URL:http://www.e-rumoi.jp

基本情報

北海道の北西、日本海オロロンラインの中継地点に位置し、日本海に沈む夕陽の美しいまちです。  農業や漁業、水産加工業が基幹産業になっており、全国一のシェアを誇る「塩数の子」や、良質な「南るもい産米」などが生産され、6次産業化にも力を入れています。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から留萌駅まで約2時間
  • 空路新千歳空港から約2時間30分、旭川空港から約2時間
  • 航路小樽港から約2時間30分、苫小牧港から約3時間
  • 車札幌市から車で約2時間、旭川市から約1時間30分
人口・世帯数 人口:21801人 世帯数:11795世帯
面積 297.83平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史

アイヌ語で「潮の静かに入る場所」を意味する「ルルモッペ」を語源とする留萌市は、慶長年間の「ルルモッペ場所」の開設以来、ニシン漁ともに栄え、今でも、ニシンの卵の加工品である「塩数の子」は全国一の生産高を誇るなど、水産加工業を基幹産業としています。
重要港湾「留萌港」は、近郊の炭鉱からの石炭の積出港として発展し、今も木材等の輸出を行う国際貿易港として、まちの発展に寄与しています。
また、「南るもい産米」は全国食味分析鑑定コンクール3年連続金賞受賞し、「トルコキキョウ」は関東・関西の市場からの高い評価を受けており、近年は、地場の農産物を活用した加工商品研究や農業と福祉の連携による6次産業化を進めています。

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