小樽市(おたるし)海と山に囲まれた豊かな自然環境と、交通アクセスにも優れた都市機能が調和するまち

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が5万人以上 温泉施設がある 芸術・文化施設がある 車がなくても便利 JRの駅がある JRの特急が停まる 札幌から1時間以内 起業補助制度がある 総合病院がある 産婦人科がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 児童会館がある 高校がある 専門学校がある 大学がある 海がある 国立・国定の自然公園がある 2月の平均最高気温が0℃以上 降水日数が年間100日以下 登山ができる 乗馬ができる 釣りができる カヌーができる サーフィンができる プールがある ゴルフ場がある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

小樽市総務部企画政策室
TEL:0134-32-4111 内線273
E-mail:
URL:http://www.city.otaru.lg.jp/sisei_tokei/otaru/ijyu/

基本情報

海と山に囲まれた豊かな自然環境と、交通アクセスにも優れた都市機能が調和するまち。明治から昭和初期にかけての多くの歴史的建造物や、新鮮な食材が並ぶ市場など、情緒あふれる独特の街並みを形成しています。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から小樽駅まで快速32分
  • 空路新千歳空港から小樽駅までJRで快速73分
  • 航路小樽港から小樽市役所まで車で約10分
  • 車新千歳空港から小樽駅まで車で約70分
人口・世帯数 人口:123,201人 世帯数:65,408世帯
面積 243.83平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史

本市は北海道の中では古い歴史を有していますが、明治13年に道内で最初の鉄道が開通したことにより、小樽港は道内各地への開拓民上陸と物資陸揚げの港となり、道内経済の中心都市として発展を遂げました。
第2次世界大戦を機に、ニシン漁の不漁や樺太の喪失、石炭需要の減少、道内他都市の港湾施設整備などによって雑穀や海産物などの卸商が衰退し、北海道経済の中心は札幌に移っていきましたが、昭和40年代から50年代にかけての「運河論争」を機に、明治後期から昭和初期の貴重な遺産である歴史的建造物や小樽運河などが見直され、古い倉庫や建物を利用した観光施設などが開設し、再び脚光を浴びるようになりました。

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