興部町(おこっぺちょう)海と緑に囲まれた、自然豊かなまち

我が町のセールスポイント
公営住宅がある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 最寄の空港から1時間以内 酪農が盛ん 漁業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 高校がある 海がある 釣りができる プールがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

企画財政課 地域振興係
TEL:0158-82-2132
E-mail:
URL:http://www.town.okoppe.lg.jp/

基本情報

オホーツクのほぼ中央にあり、大規模農業(酪農)や水産資源の豊富な漁業を中心としたまちです。まちで搾られた牛乳を使用したチーズや、流氷明けの毛がには絶品です。 春には桜が咲き、冬には流氷も押し寄せ、春夏秋冬を感じられる興部町に是非一度お越しください。

アクセス
  • 鉄道JR札幌駅からJR名寄駅(最寄り駅)まで約3時間(特急列車利用)
    JR旭川駅からJR名寄駅(最寄り駅)まで約1時間(特急列車利用)
  • 空路オホーツク紋別空港から車で約40分
    女満別空港から車で約2時間30分
    旭川空港から車で約2時間40分(道央自動車道利用)
  • 航路苫小牧港から車で約4時間20分(道央自動車道利用)
    小樽港から車で約4時間(道央自動車道利用)
  • 車札幌市から車で約3時間40分(道央自動車道利用)
    旭川市から車で約2時間30分(道央自動車道利用)
    名寄市から車で約1時間10分
    紋別市から車で約30分
人口・世帯数 人口:4,038人 世帯数:1,864世帯
面積 362.54平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

興部町は、宝永年間に松前藩の漁場として支配され明治22年に初めて、沙留に和人が定住、同31年に石川、高知、富山など各県より入地者が来住して本格的に開発が進められました。明治42年、雄武より字興部を、紋別より字沙留、ルロチの2ケ村を分割併合して、興部村外2ケ村長役場が設置されました。
大正4年、北海道2級町村制が施行され興部村となり、その後、大正10年、国鉄名寄線が全通し、農業、林業、漁業の飛躍的発展をみるに至りました。大正14年、興部村から西興部村を分村したが、農林漁業の発展とともに商工業も次第に発展し、昭和26年に町制が施行され、今日に至っています。

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