西興部村(にしおこっぺむら)やすらぎ・かがやき・夢ファームにしおこっぺ

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 芸術・文化施設がある 最寄の空港から1時間以内 酪農が盛ん 起業補助制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 出産祝い金がある 保育料補助制度がある 満18歳まで医療費無料 その他の支援制度がある 1,000メートル以上の山がある 8月の平均最高気温が23℃以下 登山ができる 釣りができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

企画総務課企画係
TEL:0158-87-2111
E-mail:
URL:http://www.vill.nishiokoppe.hokkaido.jp

基本情報

流氷の接岸するオホーツク海から約25㎞内陸に位置する西興部村は、冬はマイナス20度、夏は30度になる日もあるなど、自然環境の厳しい村ですが、全村に光ファイバー網を整備し、オレンジ色の公共施設の街並み、夢施設を拠点にした村づくりを展開しています。

アクセス
  • 鉄道名寄駅から車で60分
  • 空路オホーツク紋別空港より車で80分
  • 車紋別市、名寄市から車で60分
人口・世帯数 人口:1,149人 世帯数:687世帯
面積 308.08平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

開拓・・・
明治37年に上興部に小林四郎左衛門が下川より入地。これを西興部村開拓の起源とする。
分村・・・
名寄線の開通で木材業は盛況を極め、農業もまた澱粉工場等が相次ぎ創業し、本村地域の黄金期を迎えた。更には西興部地域の経済力と人口の増加により、分村を望む声が高まり、大正14年1月1日、現在の西興部村が誕生した。
村名の由来・・・
「西興部」の興部とは、アイヌ語で「オウコッペ」より転訛したもので「川尻の合流したところ」という意味であり、当時興部川、藻興部川が合流し、オホーツク海に注いでいたところから、このように読んだものであります。

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