長沼町(ながぬまちょう)ひと・緑がかがやく 田園と交流のまち

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が5万人以上 温泉施設がある 新千歳空港から1時間以内 札幌から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 新規就農支援制度がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 出産祝い金がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 高校がある 登山ができる 乗馬ができる プールがある ゴルフ場がある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

総務政策課 政策・行革係
TEL:0123‐88‐2111
E-mail:
URL:http://www.maoi-net.jp/teijyu/top.htm

基本情報

北海道の空の玄関口である千歳市や札幌市と近接していながら、農村ならではの緑に囲まれた風景や澄んだ空気を満喫できます。温泉やゴルフ場などの各種施設も整備され、充実した暮らしを楽しめます。

アクセス
  • 鉄道JR札幌駅からJR北広島駅まで22分、JR新千歳空港駅からJR北広島駅まで20分
  • 空路新千歳空港から35分
  • 航路苫小牧フェリー港から車で1時間10分
  • 車札幌市から50分、北広島市から20分、千歳市から30分、江別市から25分
人口・世帯数 人口:11,362人 世帯数:5,014世帯
面積 168.52平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

明治19年(1886年)、岩手県奥州市(旧水沢市)出身の吉川鉄之助が馬追原野殖民地選定地夕張河畔(北長沼)を視察。翌20年(1887年)、吉川鉄之助家族・渡辺伝二家族入植。明治26年(1893年)、由仁村に由仁村外3か村(長沼・登川・栗山)の戸長役場が設置され、明治28年(1895年)に独立戸長役場が開庁。吉川鉄之助が初代戸長に就任となる。昭和16年(1941年)には千歳川橋が架橋され、札幌~夕張線全線開通する。昭和27年(1952年)1月町制施行により「長沼町」となる。昭和48年(1973年)5月、岩手県水沢市(現:奥州市)と姉妹都市締結、交流が盛んに。幾度の水害や冷害と闘いながらも、着実に発展を続け、今日の長沼町を築く。平成29年(2017年)には開基130年となる。

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