上士幌町(かみしほろちょう)北の大地の元気まち

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 芸術・文化施設がある 農業(酪農を除く)が盛ん 酪農が盛ん 林業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 満18歳まで医療費無料 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 児童会館がある 高校がある 湖がある 一級河川がある 1,000メートル以上の山がある 国立・国定の自然公園がある 8月の平均最高気温が23℃以下 2月の最深積雪が50cm以下 登山ができる 釣りができる カヌーができる プールがある ゴルフ場がある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

【体験移住・住宅】NPO法人上士幌コンシェルジュ(担当:川村) 【支援制度・観光ほか】上士幌町役場
TEL:NPO法人上士幌コンシェルジュ:01564-2-3993 上士幌町役場:01564-2-2111
E-mail:
URL:http://www.kamishihoro.jp/

基本情報

日本最大の国立公園・大雪山国立公園の東山麓に広がる、熱気球で有名な町です。気候は年間を通して降水・降雪が少なく、冬も含めて晴れる日が多いのが特徴です。公共施設や金融機関がまとまったコンパクトシティで、移住制度と子育てに力を入れています。

アクセス
  • 空路とかち帯広空港から車で1時間10分
  • 車帯広から50分 札幌から3時間30分
人口・世帯数 人口:4,972人 世帯数:2,514世帯
面積 696平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

1907年(明治40年)から本格的な開拓がはじまり、1931年(昭和6年)に士幌村から分村して上士幌村が誕生しました。上士幌の名前はアイヌ語の「シュウオロー」(鍋を捨てた川)が由来で、川の上流に位置することから“上”をつけて上士幌となりました。1954年(昭和29年)に上士幌村から上士幌町になり、発電所の建設や林業によって人口のピークを迎えました。
1937年から1987年までは国鉄士幌線が走りました。現在は線路跡に残るコンクリートアーチ橋や源泉かけ流しのぬかびら源泉郷をはじめとした観光、そしてじゃがいもや小麦を中心とした大規模な農業や酪農が町の中心産業となっています。

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