上富良野町(かみふらのちょう)四季彩のまち上富良野で暮らそう!

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 温泉施設がある JRの駅がある 旭川から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 児童会館がある 高校がある 一級河川がある 1,000メートル以上の山がある 国立・国定の自然公園がある 登山ができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

上富良野町役場 総務課 企画財政班
TEL:0167-45-6980
E-mail:
URL:http://www.town.kamifurano.hokkaido.jp/index.php?id=853

基本情報

四季彩のまち・かみふらのはラベンダー発祥の地とされ、四季折々の花々が調和した花畑や田園風景により、訪れる人を魅了する美しい景観が楽しめます。また、特産品の「かみふらのポーク」などの絶品グルメや十勝岳温泉郷などのおすすめスポットも充実しています。

アクセス
  • 鉄道旭川駅から上富良野駅まで60分
  • 空路旭川空港から車で40分
    新千歳空港から車で180分
  • 航路苫小牧港から車で200分
  • 車旭川市から上富良野まで50分
人口・世帯数 人口:11,157人 世帯数:5,244世帯
面積 237.18平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

探検家松田市太郎、松浦武四郎らがこの地を踏査し、明治19年道庁設置の直後、植民地に選定された。同30年三重県団体の入植で開拓の斧と鍬が下され、やがて鉄道が開通して、急速に人口増加の途をたどり農耕と牧畜の豊かな村として発展した。同15年十勝岳は世界火山史上に例をみない大爆発を起こし泥流の山津波は二十数分で30㎞下の沃野、鉄道、人家を襲い死者144人の大惨事となった。
また、戦前は軍用馬の産地としても栄えた。戦後の昭和26年町制を施行し、同30年陸上自衛隊の演習場設置と部隊駐とんで、これまでの農村中心の町から商業などがめざましく伸長して、現在では農村部、都市部のバランスのとれた町に成長している。

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