岩内町(いわないちょう)紺碧の日本海とニセコ連峰岩内岳を望み、四季折々の自然に囲まれたまち岩内。海から生まれ、海とともに育ってきたまち

我が町のセールスポイント
公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 温泉施設がある 芸術・文化施設がある 車がなくても便利 農業(酪農を除く)が盛ん 酪農が盛ん 漁業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある 総合病院がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある その他の支援制度がある 高校がある 海がある 1,000メートル以上の山がある 2月の平均最高気温が0℃以上 降水日数が年間100日以下 登山ができる 釣りができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

企画経済部企画産業課(企画担当)
TEL:0135-67-7096
E-mail:
URL:http://www.town.iwanai.hokkaido.jp/

基本情報

岩内町は、海や山に囲まれており、北は岩内湾を介して積丹半島、西は日本海、南は岩内岳やニセコ連峰の山並みが連なり、東は共和町と一体的な岩内平野を擁しています。また、国道229号を軸に商店街や住宅街が形成され、その外周部には農業・観光ゾーンが形成されています。 特に、南西部の雷電海岸から岩内岳にかけては、ニセコ積丹小樽海岸国定公園に指定されており、岩内岳山麓の円山地区を含め、豊富な温泉資源にも恵まれた景勝地となっています。

アクセス
  • 鉄道小沢駅から車で30分
  • 空路新千歳空港から4時間。新千歳空港駅より札幌駅まで快速「エアポート」に乗り、札幌駅前ターミナルから都市間バス「高速いわない号」に乗車。
  • 車札幌市から車で2時間
人口・世帯数 人口:13,473人 世帯数:7,080世帯
面積 70.60平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

開基は宝暦元年(1751年)で、運上屋による岩内場所請負人制度を経て、明治33年に一級町村制の施行により岩内町が誕生しました。その後、昭和30年には島野村と合併し、現在に至っています。
本町は、昭和29年の大火により市街地の3分の2を焼失しましたが、大火直後からの土地区画整理事業の実施により現在の都市形成の基礎が作られました。
地域発展の基礎となる交通は、積丹半島を回る国道229号、札幌・小樽方面や国道5号へと向かう国道276号が走り、また、道道岩内洞爺線によりニセコ圏と結ばれています。

この町が気に入ったかたには、こちらもおすすめです

TOP