美深町(びふかちょう)みんなで築く 輝くまち 美深

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 人口が1万人以下 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある JRの特急が停まる 農業(酪農を除く)が盛ん 酪農が盛ん 林業が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 給付奨学金制度がある 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 児童会館がある 高校がある 一級河川がある 1,000メートル以上の山がある 釣りができる カヌーができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

総務課企画グループ商工観光係
TEL:01656-2-1617
E-mail:
URL:http://www.town.bifuka.hokkaido.jp/

基本情報

北海道の北部、稚内市と旭川市のほぼ中間に位置しており、北海道第2の大河「天塩川」をはじめとする豊かな自然に囲まれています。冬の最低気温はマイナス30度を超え、夏の暑さも30度を超えることが珍しくなく、冬は最深積雪150cmを記録する豪雪地帯です。そのような環境のもと、四季の移り変わりをじっくり味わうことができる田舎町です。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から美深駅まで2時間45分 (特急利用)
    旭川駅から美深駅まで1時間15分 (特急利用)
  • 空路新千歳空港から車で4時間 (高速道路利用)
    旭川空港から車で2時間 (高速道路利用)
  • 航路小樽港から車で4時間 (高速道路利用)
    苫小牧港から車で4時間30分 (高速道路利用)
  • 車札幌市から美深町まで3時間30分 (高速道路利用)
    旭川市から美深町まで1時間30分 (高速道路利用)
人口・世帯数 人口:4,640人 世帯数:2,328世帯
面積 672.09平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

美深町は、古くは明治32年(1899年)富山県人の入植に始まり、大正12年に町制を施行。まちの中心部を南北に還流する朔北の大河「天塩川」が流れ、日本海・オホーツク海を結ぶ交通の要衝地として知られ、農業と林業を基幹産業に発展しました。また、現在町名が「びふか」と呼ばれているのは、昔アイヌ語で「ピウカ(石の多い場所)」と呼ばれていたことに起因しています。

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