美唄市(びばいし)大都市圏までJRで30分!自然豊かな緑あふれる田園都市で快適な暮らしを。

11月3日(金)
【美唄(びばい)市】 ビバコン2017 「Winter」を開催します!
我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある JRの特急が停まる 札幌から1時間以内 旭川から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある その他の就業支援制度がある 総合病院がある 産婦人科がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 児童会館がある 高校がある 専門学校がある 一級河川がある 登山ができる 釣りができる カヌーができる プールがある ゴルフ場がある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

総務部 総合政策課 総合政策係
TEL:0126-62-3137(直通)
E-mail:
URL:http://www.city.bibai.hokkaido.jp/jyumin/docs/2015061600036/

基本情報

美唄市は札幌市と旭川市のほぼ中間にあり、市内の中央は国道12号線とJR函館本線、道央自動車道(美唄IC)が南北に縦貫する道内流通の要所です。国道の東側は丘陵・山岳地帯で、かっては豊富な石炭を産出。西側は豊かな田園地帯が広がる道内有数の米どころです。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から美唄駅まで特急電車で35分
  • 空路新千歳空港から車で80分
  • 航路苫小牧港から車で90分
  • 車札幌から高速道経由で60分
人口・世帯数 人口:22,543人 世帯数:11,898世帯
面積 277.69平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

美唄市の名前の由来は、アイヌ語のピパオイでカラス貝の多いところと言われています。明治23年に沼貝村が誕生し、翌年、屯田兵が入植。西側は、本州からの開拓民の人たちにより開拓が進み、農村として発展しました。一方、東側は丘陵地帯で、炭鉱開発により人口が増加し、大正14年に沼貝町、翌年、美唄町に改名。昭和25年に美唄市へと発展しました。炭鉱の発展により人口が増加し、昭和31年には人口9万人を超えるほど栄えましたが、石炭から石油への国のエネルギー政策の転換により、昭和30年代後半から40年代にかけ、市内の炭鉱は相次いで閉山。これにより坑内掘りはなくなりましたが、現在でも露天掘りの石炭が採掘されています。

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