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2019年2月8日 「ぜんぶ山にある」。アイヌ文化に学ぶ山間資源の価値の見直し 【ioru(イオル)/芦別市】

「イオル」とはアイヌ語で伝統的生活空間を指します。アイヌの人たちは山や自然から生活の材料を調達し、植物等を薬草として使っていました。現在の生活では価値がないとされていた自然資源には実は大変な価値があった、ということを知ったのがこの取り組みの始まりです。

ioru(イオル)

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